2007.09.26 (Wed)
英語教材「Worldwide Kids English」
うちの息子が成長した10年、20年後は、きっともっとグローバル化が進むんだろうなあ。
いろんな異国の人々と一緒に生活していくには、私たちが学校で学んだ教科書の英語の知識ではなく、人と人とをつなぐコミュニケーションとしてのツールとしての英語が必要となってくるような気がします。
でも、英会話って大きくなってからだと、なかなか上達するのは大変ですよね。
まだ耳が心も柔軟である幼児期から、将来のグローバル化を視野に入れて、英語教育をスタートさせられたら、息子も将来英語であまり苦労しないですむかもしれないなあ。
そのような未来を見据えて、開発されたのが、
「Worldwide Kids English(ワールドワイドキッズイングリッシュ)」という幼児英語教材で
(株)ベネッセコーポレーションから10月に発売されます。
サイトをチェックしてみたら、この教材は
(1)世界で通用するコミュニケーション力を育てる
(2)親子が一緒に楽しく英語を学べるカリキュラム
(3)幼児期に親しみやすい生きた英語コミュニケーション
(4)本物に触れる最高の体験
という4つの特長がありました。
この教材には、さまざまな国、地域の風景や文化を取り入れて、多様化を受け止める力を育て、また、英語のやりとりが生まれる楽しい遊びを通して、感じる・考える力を身につけていくことができるみたいです。
現在、首都圏のショッピングセンター・書店をはじめ、各地ベネッセのショールームでは、この「Worldwide Kids English」体験イベントを開催中です。
キャラクターと英語でライブアトラクションやもちろん「Worldwide Kids English」の教材をじかに試せるコーナーも設置してあります。
また、ご来場者全員にもれなくオリジナルグッズのプレゼントもあります。
まずは、体験イベントでこの「Worldwide Kids English」に触れてみるのもいいかもしれないですね。
「Worldwide Kids English(ワールドワイドキッズイングリッシュ)」
2007.09.07 (Fri)
着付けのテクニックを学んでみよう!
実は留袖も持っているのですが、自分できものの着付けができないので、お蔵入り状態です。(^_^;)
きものを最後に着たのはいつだったかなあと思い出してみると、成人式や結婚式の披露宴の時だったかしら。
そういえば結婚してからは全然きてないような…。
美容院で着付けをお願いすれば、きものを着ることはできるけど、やっぱり日本人に生まれてきたのだから、自分できものを着てみたいと思うんですよね。
そうすると着付け教室に通って、着付けを習うしかないかしら。
着付け教室で検索したら、長沼静きもの学院がヒットしたので、早速サイトをチェックしてみました。
長沼静きもの学院では、きものの着付けはもちろんですが、きものの歴史や和マナーなども学ぶことができるみたいです。
装いの心と着付けのテクニック両方身につけることができるんですね。
それに、長沼静きもの学院ってイメージキャラクターとして、H19年9月から「土屋アンナ」を起用しているんですね。
アンナさんってお母さんの影響できものには親しんでいて、普段からよくきものを着ているとありました。
今、長沼静きもの学院では「土屋アンナ」起用キャンペーンをやっていて、
A.土屋アンナニューシングル「BUBBLE TRIP/sweet sweet song」を100名
B、長沼静きもの学院特製 手組みくみひも携帯ストラップを50名
に当たるキャンペーンを実施しています。
応募方法は、naganuma@tkpr.co.jp 宛に
「住所」「氏名」「性別」「年齢」「きもの」について一言 記入し、
【希望商品】A、Bどちらかから希望商品を選んで、メール送信すれば、応募できます。
キャンペーンに応募を機に、きものと親しむのもいいかもしれないですね。


ひーたん ♂





